
彼女は21才のフリーター(小劇団に所属のコンビニ店員)。
顔はまずまずの和顔ですが、ご覧の通り、痩せていてかなりの貧乳です。
三日前、出会い系で知り合いエッチしました。
と、ここまではいつもの展開と一緒なのですが、昨晩、ちょっと意外なことが起きました。
やっぱりエッチの相性って大事なんですね。
(一回の挿入中、彼女は3回もいきました。
で、最後のいき方は特にすごくて彼女は失禁。
そんなこと今までなかったそうです)ポンチも彼女がすごく感じてくれるので、それがうれしくていつもよりさらに念入りな愛撫をほどこしました。
そうしたら昨晩、彼女から「今から逢いたい」とメールがきて、なんと彼女の住む逗子のアパートに招待されたのです。
もちろん、アパートでもエッチしました。
(写真は事後)二回目のエッチなので身体はさらによく馴染みました。
そうしたら彼女の方から「ねえ、ポンチさん、あたしのセフレになってくれない?」と切り出してきたのです。
もちろん断る理由はありません。
鎌倉と逗子だと家が近すぎるのが難点といえば難点ですが、そんなのもは注意深く行動すればなんとかなるでしょう。
問題は彼女がバイトと劇団活動のせいで、なかなか逢う時間が取れないということ。
でも、ポンチはもう39才。
贅沢なんかいえません。
月に一回くらいエッチできれば大満足です。
この先、彼女とのエッチがどんな風に変わってゆくのか(充実してゆくのか)考えただけでカウパー液が滲んでしまう次第です。

中年の親父が狙うべきターゲットは既婚者ですね…ギャルは遊んでくれません…